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🎶 Elevate your sound game with Denon PerL Pro — where precision meets power.
The Denon PerL Pro AH-C15PL wireless earbuds combine advanced personalized sound tuning, aptX Lossless codec for CD-quality audio, and adaptive active noise cancellation. Featuring a robust 10mm dynamic driver and Bluetooth 5.3, they deliver 32 hours of playback with wireless charging support. Designed for professionals and audiophiles seeking immersive, high-resolution sound with seamless multi-device connectivity and ergonomic comfort.







| ASIN | B0D1R8X96X |
| Amazon 売れ筋ランキング | 家電&カメラ - 8,714位 ( 家電&カメラの売れ筋ランキングを見る ) イヤホン - 396位 |
| Bluetoothバージョン | 5.3 |
| Bluetooth範囲 | 10 メートル |
| UPC | 747192143633 |
| おすすめ度 | 5つ星のうち3.9 1,970 レビュー |
| お客様の年齢層 | 大人 |
| イヤホンの形状 | インイヤー型 |
| インピーダンス | 16 オーム |
| オーディオドライバのサイズ | 10 ミリメートル |
| オーディオドライバーの種類 | ダイナミックドライバー |
| カラー | ホワイト |
| キャリングケースの色 | ホワイト |
| キャリングケースの重量 | 51.2 グラム |
| コントローラーの種類 | ワイヤレスイヤホン。 |
| コントロール | タッチコントロール |
| サイン入り | いいえ |
| スタイル名 | フラッグシップモデル |
| ノイズコントロール | アクティブノイズキャンセル |
| ノイズ制御 | アクティブノイズキャンセル |
| ブランド | Denon |
| ブランド名 | Denon |
| ヘッドフォンの耳が当たる位置 | インイヤー |
| ヘッドフォンジャック | なし(ワイヤレス)。 |
| ヘッドホン/イヤホンスタイル | 完全ワイヤレス |
| ヘッドホン型式 | 完全ワイヤレス |
| メーカー名 | デノン(Denon) |
| ユニット数 | 1.0 個 |
| 互換デバイス | スマートフォン |
| 付属品総数 | 1 |
| 保証内容 | 納品日より1年間。納品書必須。日本国内使用に限り保証いたします。 |
| 充電時間(H) | 8 Hours |
| 同梱商品 | ワイヤレス充電ケース/USB-C充電ケーブル/イヤーチップ(XS,S,M,L,Foam)/ウイングアタッチメント(1種) |
| 商品の推奨用途 | 音楽鑑賞、旅行、騒がしい環境での作業、プロフェッショナルなアプリケーション。 |
| 商品の用途 | 音楽を聴くことができます。 |
| 商品の追加説明1 | ノイズキャンセリング, マイク付き, マルチポイントペアリング |
| 商品の重量 | 0.16 キログラム |
| 型番 | AHC15PLWTEM |
| 無線タイプ | Bluetooth |
| 管理方法 | アプリ, タッチ |
| 耳の位置 | インイヤー |
| 色 | ホワイト |
| 通信・接続インターフェース | ワイヤレス |
| 防水タイプか否か | 非防水 |
ぱ**た
有線イヤホンと比較しても十分戦えます
コスパよく高音質なワイヤレスイヤホンを求めてPerl Proを買い、それからイヤホン沼にハマりました。結局音質最優先で有線イヤホンに移り10万を超える有線イヤホンにも手を出しましたが、ふとしたきっかけで最近またPerl Proを聴いてます。 全帯域でニュートラルな音であり、解像度は必要十分。何より素晴らしいのは音場の広さ・定位の良さ・分離感です。音楽に心地よく包み込まれます。音場に関しては10万クラスの有線イヤホンと比較してもそこまで見劣りすることはなく、値段を考えるとコスパモンスターだと思います。 手軽にスマホに接続して、ここまでの音質が聴けるとなると、もうPerl Proでいいじゃんって気持ちになります。有線イヤホンを出してくる機会が減ってしまってます。 手軽に低音を調整できるのもいい点で、低音の量感が必要な人から、モニター寄りな聴き方をしたい人まで対応できるイヤホンだと思います。 私はモニター寄りで聴きたいので低音は-1で聴いてます。
K**様
音はトップクラス。ただし通話や外音取り込みは弱め
家で音楽を聴くための、音質重視のイヤホンとして購入した。使用期間は約9か月で、頻度はかなり高め。ほぼ毎日使っている。 このイヤホンは、パーソナライズ機能を使ってこそ本領を発揮するタイプだと思う。デフォルトの音とパーソナライズ後の音はかなり違い、個人的にはこの機能は必須だと感じた。パーソナライズ後の音はかなり良く、同価格帯の中でも音質はトップクラスだと思う。 音場は広く、高音は伸びが良くて癖が少ない。低音はモードにもよるが、厚みのある重低音で、臨場感や迫力をしっかり感じられる。解像度も高く、音質重視で選ぶイヤホンという印象が強い。特に、家でじっくり音楽を聴きたい人にはかなり合うと思う。 一方で、機能性は他社の同価格帯イヤホンと比べると少し弱い。ノイズキャンセリングはとりあえず使えるが、機能性も高いイヤホンと比べると強いとは言いにくい。外音取り込みも少しこもり気味に感じるので、ながら聞きや外での実用性を重視する人にはあまり向かないと思う。 装着感はかなり人による。自分にはぴったり合っていて、外れやすさもなく、長時間使っても痛くならない。ただ、他のイヤホンと比べるとハウジングが大きく、合わない人は合わないと思う。自分も左右で付属のイヤーフィンの形を変えて使っているので、買ったら最初にいくつかの組み合わせをしばらく試すのがおすすめ。イヤーフィンが合えば安定感はあるが、合わないものだと耳が痛くなる可能性がある。 本体はかなり大きめで、装着時の存在感はある。自分は基本的に家で使っているので気にならないが、外で使う場合は見た目の大きさが気になる人もいると思う。ぱっと見たときに耳元に目が行くくらいの存在感はある。 接続は家の中では安定している。人が多い駅や電車内などではほとんど使っていないので実際のところは分からないが、aptX Losslessのような高音質接続を使う場合は環境によって途切れやすくなる可能性はあると思う。不安な場合はAACなどに切り替えて使うのもありだと思う。 マルチポイントは自分ではあまり使わないが、後から音を鳴らした方に1〜2秒ほどで切り替わるので、使う人には便利だと思う。アプリは使いやすく、ケースやバッテリー持ちにも不満はない。ワイヤレス充電は使っていない。 通話やマイク性能はあまり良くないと感じる。日常的に電話やオンライン通話にも使いたい人にはおすすめしにくい。 総合的には、音質、特にパーソナライズ後の迫力や臨場感を重視する人にはかなりおすすめできるイヤホン。逆に、強いノイズキャンセリング、自然な外音取り込み、通話性能、コンパクトさなどを重視する人には向かないと思う。家で音楽をしっかり楽しむためのイヤホンとしては満足度が高い。
後**藤
音楽にもASMRにも使える万能イヤホン
現在はAmazon公式から1万7000円前後で購入できるため、音質重視のイヤホンを探しているなら本当におすすめです。 【装着感】 人を選びます。自分は学生ですが、ギリギリいい感じに装着できました。このイヤホンは装着の面で人を選ぶと思うので、可能であれば試聴機が置いてある店舗で試聴してから購入するのを強くお勧めします。 自分の場合は試聴機が近くになかったので思い切って注文しました。 【イヤホン本体】 黒を選択しました。元々5万円クラスのイヤホンだっただけあって、質感はケースとイヤホン本体共に高級感があります。丸みのあるデザインは好みが分かれると思いますが、個人的にはDENONのロゴがかっこよく、きれいな円形が一周回って好きです。 【音質】 デフォルトのニュートラル設定ではほぼ使い物にならないレベルですが、パーソナライズ後は劇的に化けます。高音、中音、低音のすべてに満足しており、自分の場合はパーソナライズガチャがうまく当たって非常にいい音質になりました。 空間オーディオについては、ライブ感を求めるなら使用をおすすめしますが、DENON PerL Proの空間オーディオは音が頭上に広がる傾向があり、若干遠くなる感じがするため個人的にはオフ派です。オフのほうが原曲の音の配置をしっかり感じられて好みです。 【ASMRでの使用】 耳舐めや耳かきの音の定位が非常に優れています。自分はZE500 for ASMRというASMR専用イヤホンを持ってますが、それに匹敵するレベルの耳の近くの定位感があり、本当に耳元でされている感覚になるほど感動しました。ただしサイズ的に寝ホンとしての使用は厳しいですのでここはZE500 for ASMRに一歩劣ります。また、空間オーディオはASMR視聴時には必ずオフにすることを強くおすすめします。パーソナライズはそのままでOKです。 【気になった点】 デフォルトの音量がやや大きく、音楽再生時はミュートから2段階上げただけでもかなり大きく感じます。もう少し細かく音量調整できると嬉しいです。アプリは普通に問題なく使えましたが、イヤホン本体とケースの最大充電量を制限できる機能が追加されるとありがたいです。 【デメリット】 デメリットも話すと、ノイズキャンセリングと外音取り込みは微妙で以前使っていて紛失したTE-W1-PNK(ピヤホン8)より両方とも劣ります。 ケースからイヤホンを取り出しにくい構造で、イヤホンを片方を押して傾いた上野部分に指をかけて取り出すタイプなので非常に厄介です。 DENONはAppleやAnkerほどの知名度がないため、サードパーティ製ケースが非常に少ないです。 【総評】 弱点はいくつかありますが、パーソナライズ後の音質を考えると、現在のAmazon評価3.9は似つかわしくないと感じるほどのイヤホンです。現時点で装着感の問題も不具合もなく、今のところ自分のベストイヤホンです。個人的はぜひおすすめしたいイヤホンです。
う**り
買わない方がよいです
購入から1年経たずに、片側だけ充電できない状態に Denon製品は不良品が多いので、他社製品を買うのが賢いです
中**也
微妙
音質は良い。値段を考えたら全然満足いくが半年ほど使っていたら片方だけ充電出来なくなった。調べてみると同じ症状で悩んでいる人が多いようだ。保証期間内だから修理に出すが。半年で故障は早すぎる。
枕**民
値段以上の価値しかない
一年以上使っています。とにかくバランスに優れている。しかもカスタムもしやすく、重低音を強化してもこもらず綺麗に聴こえるし、高音も刺さらず聴きやすい。同接できるので、切り替えも便利です。自分好みの音にパーソナライズされる機能はエフェクト含めテンション上がるので定期的にしてしまう。空間オーディオのモードはヘッドホンで聴いてるのか?と感じるほど音域が広い。一年以上使っているが不具合は出ていないし、まだまだ使いたいと思える。通話音質も問題なし。ただノイキャン性能を求めているユーザーには物足りない商品だと思う。耳は小さい方だが、自分にはピッタリハマりました。 ハイエンドイヤホンなのに今マジで安くなりすぎだろ…。もと4、5万くらいだったのに😅
H**I
爽やかでクリア、iPhoneでも最近の機種なら高音質を堪能できる
オーストラリアのスタートアップ企業が2022年12月にNuraTrue Proとして本機を発売、当時唯一のaptX Losslessコーデックをサポートした製品として注目を集めました。 その後デノンが買収、製品名がPerL Proとなりましたが、基本的に同じ製品です。 iPhoneメインで使用したかったためaptX Losslessの実力が生かせないと思い、これまで購入を見送っていましたが、セールの機会に入手しました。 まずはイヤホンにイヤーピースを装着。フォームタイプと数種類のシリコンタイプが付属していて、幅広い人に合うような配慮がされています。小生はシリコンタイプでなかなかしっくりきて外部の音を遮断できるものが見つからず、フォームタイプを使っています。 そしてダウンロードした専用アプリでパーソナライズ開始。設定を進めていくと耳の計測へ。計測用音波が再生されます。2分くらいで完了。 測定が終わると、音の聞こえ方がビジュアルで表示されます。グラフの色や形状がメーカーのカタログサイトのサンプルとかなり異なっていました。耳の構造は千差万別なのは理解出来ましたが、普段聞こえにくい周波数帯がありそうだと思うとちょっと不安になります笑。 グラフは左右別々の形状を示しているため、測定によってきちんと左右差が検知されて、それを修正してくれているのだな...ということは実感できます。 さて実際に音質をチェック。YoasobiのモノトーンをiPhone 16 Pro Maxで再生。 オリエンタルな旋律をベースに、Yoasobiらしいリズミカルなメロディが細かくちりばめられています。立体的なスケール感を演出した楽曲ではありませんが、何か耳元をくすぐられるような細かい音の運びやエフェクトが心地よい。スピーカーよりもヘッドフォンやイヤフォンで楽しめる楽曲であるように感じます。 同時期に発売されたソニーのWF-1000XM4や後継機のXM5では、比較的中低音の厚みがあり、温かみを感じられる音作りです。 対してPerL Proでは、中低音の響きは抑え目。迫力ある重低音とドライで固い音質。パーソナライズされているためか、むしろ爽やかでクリアな音質に感じました。左右のステレオ感のバランスも良く、音質の差異も感じられません。 そして、音の解像度がとても高い。音量が大きいサビの部分でも、ドラムのスプラッシュシンバルのような微細な音でも、潰れることなくはっきり聞き取れます。この辺は3レイヤーの振動板の効果なのでしょうか。ソニーのXM4/5と比べても、音の解像度が格段に高いです。 実際に聞いてみての印象ですが、最近のiPhoneならAACコーデックでも音質が良好です。 試しに2015年に発売されたiPhone 6s Plusに接続して音質を比較すると、はっきりと違いが確認できます。中低音の厚みと透明感のバランスが美しい。iPhone 6S Plusではモノトーンのサビの部分で音量差で音が潰れてしまったり、ボーカルの高音がこもった感じで、音の解像度も低いです。 AACのBluetooth接続ならデジタル処理なのでどの機種でも結果が同じになる、ということはなさそうです。 また、Androidで唯一所有しているPOCO (Xiaomi) F4 GTでも同様にテストしてみました。 本機はスナドラ8 Gen 1搭載機なので、aptX Adaptive対応しており、PerL ProとはaptX Adaptiveで接続されます。 コーデックの規格としてはiPhoneのAACと比較して高音質が期待できます。 しかし、実際聞いてみると、曲の入りは綺麗に聞こえるのですが、サビに入るとiPhone 6S Plusで感じた音の潰れが更に顕著で、残念ながら評価に耐えません。AACに強制的に変えてみても同様です。 ただしこれはPerLに限ったことではなく、WF-1000XM4 / XM5のLDAC接続でも同様です。 高音質を目指すなら、Bluetooth接続であっても、まずはスマホの機種選びも重要だと言えそうです。 iPhoneでLDAC / aptXコーデックが利用できるアダプタFIIO BT11を予約していますので、入手できたらテストしてみたいと思います。 ————————————————————— BT11が届きましたので、PerL ProをiPhone 16 Pro MaxへaptX Lossless接続させてみました。気づいた点を書きます。 まず接続ですが、PerL ProをBT11に接続するとデノンの設定アプリHeadphonesでPerL Proを認識することができません。そのため、パーソナライズやイコライザーを設定することができなくなるのですが、既にiPhoneのBluetoothへ接続してパーソナライズやイコライザーで音質設定されていれば、それがPerL Pro本体に記憶されているので、設定した音質そのままでBT11接続時も同じ音質設定で音楽が再生されます。 これは嬉しい機能です。PerL Proはパーソナライズで音質が大きくガラッと変わるので、BT11に接続させた時にもその設定が生かせるのはとてもよく出来ているな...と関心させられました。 PerL Proはマルチポイント接続ができるので、BT11にペアリングした後にiPhoneへ再度ペアリングすれば、BT11経由のaptX接続とiPhone本体経由のAAC接続を簡単に切り替えられるようになります。 たまに全体的な音量が小さくなりすぎて、最大ボリュームにしても音量が低くなることがありますが、これはUSB-Cの音量が下がってしまっているため。予めイヤフォンにボリュームアップの機能を割り当てておいてそこから音量を上げるか、もしくは一旦BT11を抜いてiPhone本体の音量を上げてから接続し直すか、のどちらかで直ります。 音質についてですが、iPhoneのAAC接続と比較すると、圧縮音源特有の、色々な音が混ざった時に音が潰れて角が粗く立つような感じが無くなって、細かい音の分解度も高くなり、透明感も感じられます。aptX Lossless接続の恩恵が出ている印象です。 BT11経由で接続すると、低音ブーストが数段アップ。音圧がものすごいです。それでいて、振動板が限界になって音が割れたりすることも無く、高音は相変わらずクリア。パーソナライズの効果も相まって、耳の中で美しい音響空間が広がります。音量上げてガンガン聞きたくなります。 ただ、ブーストがかかる音域の境目がはっきりしていて、iPhoneの通知エリアに表示される小さなスペクトラムアナライザーの周波数グラフで言うと、一番左のバーのあたりの周波数が、ブーストがかかる基準になっているようです。このため、楽曲によっては、低音を強調するように設定していると、低音が強くなったり弱くなったりちょこちょこ変わって聴きづらい感じになります。 もうちょっと自然な感じにブーストできると最高なんですけどね。 iPhoneでApple Musicで楽曲を再生する場合、Lossless音源の楽曲を再生するとaptX Losslessで再生されますが、Hii-Res Lossless音源の楽曲を再生すると、自動的にaptX Adaptiveに切り替わります。 音の好みはあるとは思いますが、折角のHi-Res音源なのに、かえって中高音が若干強めに抜けた安っぽい音質に感じてしまいます。aptXの規格上仕方ないのかもしれないですが...PerL Proで聴くなら断然、aptX Losslessで聴いた方が、バランスよく艶っぽい音で楽しめます。常にLosslessになるようにMusicの設定でロスレスオーディオの設定をHi-Res LosslessではなくLosslessで固定させるのがよさそうです。 外出しながら人混みの中で使うと、BT11経由の時は不安定で音が途切れやすく、全く鳴らなくなることもしばしば。aptX Lossless接続でビットレートが高いので外部からの影響を受けやすくなってしまっているのでしょう。iPhoneが頑なにずっとAAC接続を採用しているのは、接続の安定性にも拘っているからなんだろうな...と感じさせられます。 あと、BT11をiPhoneに接続しながら外で持ち歩きながら使っていて、もし手が滑って落下させてしまうと1発でBT11が壊れてしまうだろうな...という恐怖を感じます。 そもそもiPhoneのAAC接続は音質が良いので、外で移動中とかに聴いてどうしても不満を感じるというわけではありません。であれば、なんか外でムリにストレス抱えながらBT11使わなくてもいいかな...と思いました。 マルチポイント接続でiPhone本体との接続に簡単に切り替えられますしね。 PerL Proは大きさの割に着け心地が軽く、長時間使っても耳が痛くなりにくいので、外出時だけでなく、室内の静かな環境で長時間音楽聴くような場合にも向いています。BT11経由でaptX Lossless接続で聴くと、iPhoneでもPerL Proのポテンシャルを最大限引き出して、クリアで強烈な重低音で音楽に没頭できます。iPhoneお持ちの方はぜひお試しいただきたいです。 【同価格帯の代表的な機種との比較】 アップルAirPods Pro2 着け心地: ★★★★★ 音質:★★☆☆☆ ノイズキャンセリング:★★★★★ ソニーWF-1000XM4/5 着け心地: ★★★☆☆ 音質(iPhone AAC接続): ★★★☆☆ 音質(iPhone+Fiio BT11): ★★★★☆ ノイズキャンセリング: ★★★★★ デノンPerL Pro 着け心地: ★★★★☆ 音質(iPhone AAC接続): ★★★★☆ 音質(iPhone+Fiio BT11): ★★★★★ ノイズキャンセリング: ★★★☆☆ *本レビューの総合評価は、同価格帯のワイヤレスイヤフォンにおいて、個人的な音質の好みを比較した結果によるものです。
N**N
パーソナライズ機能の一点突破
価格が下がっており、タイミングが良ければ1万円台で購入できることがあります。 標準の音質は正直なところ1万円以下のワイヤホンという印象でがっかりします。しかし、パーソナライズ機能を有効にすると印象が一変します。空間表現や音の広がりは大きく向上し、テクニクスやソニーの上位機種と比べても遜色ないレベルまで引き上げられると感じました。 一方で、装着性には少し難があります。イヤーチップ選びやウイングの位置をしっかり合わせないと外れやすく、ノイズキャンセリング性能も控えめです。そのため、外出用というよりは室内でじっくり音楽を楽しく用途に向いている印象です。 現在の価格を考えると、パーソナライズ機能によってワンランク上の音質を楽しめる点は非常に魅力的です。また、デノンらしい厚みのある低音もしっかり味わえます。この価格帯では、パーソナライズ機能だけでも十分に購入する価値のある一台だと思います。
C**X
Wow, just wow. Compares to my $700 IEMs paired with a $300 DAC
Update June 2026: since I'm somewhat obsessed, I recently also bought the Sennheiser tws momentum 4 at about 50% off just for fun. I give them a 9/10 but the Denons are a 9.5/10 for me. I feel a majority of people would prefer the Denons, especially if sound, battery life and smaller case are important. I find the Senns are maybe a better "all arounder" though with slightly better build quality and noise cancelling, comfort for working out in my case too. The Denons are often cheaper though and are some of my only iems (tws or wired) that give me the impression that I'm listening to my 10K stereo. They definitely have a wow effect when it comes to separation and staging. Omg. Original review : If you love audio quality and it’s top criteria in a set of TWS ANC buds, treat yourself to these babies and thank me later. Good ANC and other features too. After going through three pairs of TWS, two being ANC (1More TWS ANC and Kef Mu3) over the last 6+ years and going deeper and deeper into the audiophilia rabbit hole, spending tens of thousands of dollars on IEMs, headphones, DACs, speakers, amps and PA systems, etc. since, I’m absolutely stunned with these. I have to remind myself to take breaks and even long for reasons to put them back into my ears. In fact, I often wish I had them in my pocket when it’s not the case. After much research and patience, I had short listed these along with all the other top tier TWS ANC buds but was especially eyeing the Status Between Pro ANC’s. When these Denons went on sale for Black Friday at only $30 more than the Status’ I pulled the trigger. They sound decent right out of the box but it’s true that the ‘’Dirac for your ears’’ personalized tuning combined with the spatial audio make all the difference. That’s the wow factor. Like many other users, I performed 3 ear scans and gravitated towards to the one I felt was best (first one in my case)… I then added a little upper EQ boost for what I essentially feel is very close to perfection. Deep, immersive bass. Clear mid-range. Tonal accuracy. Smooth but detailed high end. Sparkle without sheen or sibilance. Staging, seperation and layering is just beautiful. I’d say basically on par with my 700$ wired IEMs + $300 dac. These babies really do sing and I’ve only experienced them via AAC from my iPhone! I do plan on buying the FiiO BT11 when it becomes available though. I also love the customizable controls and the multipoint (I listen to Spotify or Amazon HD from my personal iPhone and do my Teams meetings and phone calls from my work laptop). Battery life is generous enough for my needs. Transparency mode is good and definitely useable, it just doesn’t feel as natural as my Kef Mu3’s which are close to invisible but it’s definitely better than my 1More’s. ANC, connectivity, reliability, and call quality is much better on the Denon’s than both my Kef’s and 1More’s. Comfort is also in between my Kefs and 1More’s but I may just need to try more appropriate tips and fins for my ears. I’m not sure about running with them as there seems to be an odd feeling and noise with heavy steps. Again, this could always just come down to fit for me. Bottom line, I got them for communiting, working, calls and just enjoying music and they tick all those boxes.
G**.
Denon Perl Pro - My favourite earbuds to date.
Denon Perl Pro review: I would consider myself an audiophile. My life has revolved around a combination of music production, headphone collection and earphone/earbuds collection. I’ve spent 100’s and 100’s of hours A-B comparing different headphones and earphones over the years. My favourite earbuds for quite a long time were my Technics AZ70. These were then displaced from the top spot (only marginally) by the Technics AZ80. Then I got these Denons to give them a whirl. I wasn’t overly convinced that they’d be capable of bettering the Technics, despite all the good reviews I’d read. Well they have. Compared to both the Technics: models: 1. They go louder 2. Have a slightly wider and taller soundstage 3. Have smidge higher resolution 4. Better bass (they have a greater deep bass rumble and can deliver more punch in the mid-bass region). Now, it’s important to note that, in order to achieve the above, you must do the ‘hearing test’ and possibly perform it two or three times (saving them within the three slots provided), then choose the best one. I have spacial audio enabled, as this helps the soundstage. If you like what the spacial audio does - great. I’d recommend leaving the EQ setting until the end of the process. An interesting thing that I found was that there’s a span of about 10/15 seconds in one of my ambient remixes where the sound is quiet and low+high mids focused (no bass line element and just a little treble) before the main melody kicks in. Using any of my other earbuds, you’d think that all there was present in the recording were these high and low mids (plus the slight treble from percussion). Except…these Denon’s show clearly that within that section of music, there’s also a very low frequency bass element. It’s too low a frequency to properly hear it. It’s more something you feel. And you do. This is completely absent on all my other earbuds, including the Technics. My clear conclusion from this is that these earbuds go down deeper than the others. Comfort-wise, I like them. I have mid-sized ears and use the Medium size tips. I often prefer memory foam ones, but not with these earbuds - the silicon tips do them a lot of justice. I don’t use the wing-tips that they come with and they’re secure enough in my ears (once inserted properly with a slight twisting action). Some people will be put off by the flat round shape of them. But I like the design. With the bulk of the weight (centre of gravity) closer to your ears, my impression is that there’s a slightly lower leverage force downwards on the outside. In physics we trust. Anyway, I’ve had no problems at all with Bluetooth stability and connection strength, and the noise cancelling is good enough for me. Ultimately though, I buy earbuds, earphones and headphones principally for the audio quality. And these earbuds are a definite keeper. So impressed, I bought two (at a time when the price was reduced). Ordered one of each colour and swapped the earbuds over to get a nice contrast going…
F**I
Impresionan
Espectaculares. He tenido Bose, Bowers & Wilkins, Sony del rango de precio de 200€. Cumplen todos lo requerimientos de autonomía, reducción de ruido, conectividad, comodidad (aunque en ésto a mi parecer son su peor aspecto debido al peso y tamaño. Es cuestión de usar el adaptador que mejor se ajuste). Sonido increíble gracias al sistema que tienen de estudio personalizado del canal auditivo. Importante para sacar el máximo rendimiento, verificar si el teléfono móvil acepta codec Qualcomm aptx adaptativo, yo los uso con Android
D**H
Excellent sound for a reasonable price
I have tried these over the weekend and can safely say they provide a truly excellent sound quality - on par with the study headphones like Sony 1000xm-series. The magic comes from the ear calbration feature that provides an amazing sound that is balanced, warm and natural. Each ear is calibrated separately and in my case i got slightly different results for L and R respectively. Noice calibration, and the "social feature" where you tap the left plug to get a mode where you can speak and socialize also works really well. I do recommend them. Excellent value for the price.
R**E
Los mejores que he tenido hasta hoy
Como lo dice el título, estos son los mejores audífonos que he tenido en mi vida. Actualmente tengo los Beats Fit Pro, Sennheiser TW4, Sennheiser Momentum 4, Master & Dynamic MW08 y MG20. Igual he tenido o escuchado otros como los AirPods Pro, AirPods Max, Sony WH y WF 4 y alguna vez tuve los Samsung Buds también. Bueno, estos son mejores que todos los demás en calidad de audio. El examen y perfil personalizado de audio no es puro truco o marketing como pasa con algunas otras marcas o modelos. Me hice el examen de oído 3 veces pensando que iba a salir siempre diferente y no. Los he probado con mi novio, amigos y familiares y está cañón. Todos oyen mejor con su perfil de audio y no oyen tan bien con el mío, por ejemplo. Y yo no oigo bien con el de ellos. Se escuchan todos los detalles de las canciones, especialmente las que tienen mejor producción, por supuesto. Percibo cosas que no había oído antes con mis demás audífonos. La batería es excelente, le dura yo creo mínimo unas 8 horas porque los uso toda mi día laboral y aún tienen batería. La cancelación de audio y sonido ambiental igual son buenos PERO ahí sí el volumen se baja a la mitad cuando los pones en transparencia y no se oye igual de bien. Estos son audífonos son para disfrutar de la música. Quizá otros modelos sean buenos para otros usos, dependiendo del caso particular de cada persona. En orden de calidad de música de los que tengo actualmente va así: Denon PerL Pro > Sennheiser Momentum 4 > M&D MW08 > Sennheiser TW4 > Beats Fit Pro Estos son audífonos para audiofilo, por lo que tienen un sonido neutral, pero, igual tienen ecualizador, y un amplificador de bajos muy bueno para esas canciones en las que quieres sentir el boom de los bajos. Ideal para canciones electrónicas, de R&B, etc. Al subir los bajos no se echan a perder las demás frecuencias. Sentía que su diseño era raro y tenía miedo que no me quedaran bien, o se me encajaran en la oreja, pero no, son muy cómodos para mis orejas normales, tirándole a pequeñas. Está loco que sean TAN buenos y tan desconocidos por la mayoría de la gente, y que además, tengan muy buen precio. Además luego traen oferta y salen hasta en 3500! Por cierto el estuche se puede cargar con usbc o inalámbrico si es que te interesa.
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