![Drunk [輸入盤BOX仕様 / 10インチ x 4枚組 / レッド・ヴァイナル / 日本語帯付 / 解説書・歌詞対訳付] (BF064BR) [Analog]](https://m.media-amazon.com/images/I/61mNQ8T8auL._AC_SL3840_.jpg)




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サンダーキャットの歴史的超名盤『Drunk』 豪華4枚組ボックスセットが日本語帯付き仕様にて登場! 縦横無人のベースプレイにスウィートな歌声が溶け込む 酔いどれコズミックソウル サンダーキャットの来日を記念し、歴史的名盤『Drunk』が待望の日本語帯付きLPでリリース!80年代AORを代表する黄金コンビ、マイケル・マクドナルドとケニー・ロギンスが参加した名曲「Show You The Way」をはじめ、全20曲以上を収録した本作。ケンドリック・ラマー、ファレル・ウィリアムス、フライング・ロータス、ウィズ・カリファ、カマシ・ワシントンら、シーンを代表する豪華アーティストが集結。さらに脇を固めるミュージシャン/プロデューサーにもルイス・コール、人力ビートのパイオニアとも言われるレジェンド・ドラマーのディアントニ・パークスらが名を連ねる。高揚感と幸福感に満ちたメロウ・ソウル、シネマティックなサウンドスケープ、そしてトライバルなファンクまで、縦横無尽に駆け巡るベースプレイとスウィートな歌声が溶け込むサンダーキャットの最高傑作! 【Tracklist】 A1. Rabbot Ho A2. Captain Stupido A3. Uh Uh A4. Bus In These Streets B1. A Fan's Mail (Tron Song Suite II) B2. Lava Lamp B3. Jethro C1. Day & Night C2. Show You The Way (feat. Michael McDonald & Kenny Loggins) C3. Walk On By (feat. Kendrick Lamar) D1. Blackkk D2. Tokyo D3. Jameel's Space Ride E1. Friend Zone E2. Them Changes F1. Where I'm Going F2. Drink Dat (feat. Wiz Khalifa) G1. Inferno G2. I Am Crazy G3. 3AM H1. Drunk H2. The Turn Down (feat. Pharrell) H3. DUI Review: 考えなくていいじゃん。 - もうね。みんな疲れてんだと思います。 どこを向いてもいろんな情報あふれてるし。みんななんかに自己主張してるし。 仕事もなんだーかんだー言ってきついし。 そんな疲れたココロとカラダに、この音楽。 もうね。たまりません。ただただゆだねましょう。 でまじめに聴くと、奥が深い。万華鏡のようにいろいろな曲にあふれてます。 最初、ジャミロクワイ?とも思ったけど、あっちがひたすら踊ってるとしたら こちらはひたすら曲を奏でてる。 track16あたりから、酔っ払ってますね。 track9はいきなり80年代テイスト。音の録り方とかシンセもオーバーハイム みたいだし。と思ったら、これが豪華あーちすと参加だったのですね。 びっくりしたー。学生時代にトリップしてしまった。 それ以外は、今の音だと思います。 内ジャケの猫がねー。じわじわ来ます。なんか適当っぽいコラージュ。 日本猫みたい。全然サンダーキャット感がない。 外ジャケは、昔のクリムゾンキングの宮殿とか英吉利の薔薇とか思いだ して、これはこれでいいと思います。 すっかり気に入って、仕事中「猫の生活はサイコー。みゃうみゃう」っ て頭の中で歌ってバカになってます。 ほとんど最近のCDは買いませんが、これは本当におすすめでした。 Review: 甘美なメロディーと妖艶なファルセットがしなやかにうねる傑作コズミック・ソウル - 「う~あかん,頭ガンガンするわ。飲み過ぎてもたがな。昨日の記憶あらへんし・・・」ってな具合に,鬼気迫る雰囲気のジャケットとは裏腹に,とろけそうなほど甘美なメロディーがうねる摩訶不思議で妖し気な音世界。天才ベーシストにして美しいファルセットでシンガーとしても才能を発揮する異才 サンダーキャットの新作です。 のどかな田舎の夜道を思わせる虫の音をバックに,中性的なまでに妖艶なファルセットが誘う「Rabbot Ho」なるイントロでアルバムは幕を開けます。続く「Captain Stupido」は,明るく爽やかな近未来風アップテンポ。「Uh Uh」は,どうやって弾いてるんだろうと思うほど超高速のリフで疾走する痛快なアップテンポ。 で,ここからが前半のハイライト。まずは「Bus in These Streets」。シンセ主体の煌びやかなサウンドで空を舞っているかのような心地良い浮遊感のあるナンバーです。ニヒルなメロディーで風の中を舞うように軽やかにスウィングするのは「A Fan's Mail (Tron Song Suite II)」。AORっぽいダンディーな雰囲気がカッコ良いナンバーです。「Lava Lamp」は,そよ風のようなコーラスも印象的な清涼感あふれるバラード。爽やかでほのかに感傷的なメロディーが胸に染みます。「Jethro」は,どこか陰のあるマイナー調のメロディーが琴線に触れるコズミック・ソウル。「Show You the Way」は,朝焼けのように明るく爽やかなコーラスで幕を開ける,しなやかでグルーヴィーなミッドテンポ。AORとか,往年のE.W.&F.とかがやりそうなナンバーです。 中盤は,「Walk On By」に「Tokyo」でしょうか。「Walk On By」は,愁いを帯びたメロディーでしっとりと歌われるレイトナイト向けのスロー・ジャム。シンセ主体のエレクトロなサウンドなんですが,しなやかグルーヴを感じるのはさすが天才ベーシスト。クールなラップもイイですね。「Tokyo」は,コンピュータゲームのようなピコピコ音まで交えたエレクトリック。極めて機械的なサウンドなのに,陰のあるマイナー調のメロディーが美しくも儚い「和」の美を表しているようで,結構魅かれます。サンダーキャットのイメージする東京ってこんな感じだったんですね。 終盤は,何といっても「DUI」。この曲は,冒頭のイントロ「Rabbot Ho」の本編とも言えるナンバー。甘美なメロディーと妖艶なファルセットの歌声が織り成す幻想的なサウンドは美しくも退廃的で,夜の闇に引きずり込まれそうな危険な雰囲気を醸し出しています。 クレジット上は24曲ですが,間奏曲や1分40秒~2分40秒ぐらいの曲が多く,最長の曲でも4分01秒。まるで万華鏡をのぞいているかのように鮮やかで目まぐるしく移ろう音世界。これは必聴です。
り**す
考えなくていいじゃん。
もうね。みんな疲れてんだと思います。 どこを向いてもいろんな情報あふれてるし。みんななんかに自己主張してるし。 仕事もなんだーかんだー言ってきついし。 そんな疲れたココロとカラダに、この音楽。 もうね。たまりません。ただただゆだねましょう。 でまじめに聴くと、奥が深い。万華鏡のようにいろいろな曲にあふれてます。 最初、ジャミロクワイ?とも思ったけど、あっちがひたすら踊ってるとしたら こちらはひたすら曲を奏でてる。 track16あたりから、酔っ払ってますね。 track9はいきなり80年代テイスト。音の録り方とかシンセもオーバーハイム みたいだし。と思ったら、これが豪華あーちすと参加だったのですね。 びっくりしたー。学生時代にトリップしてしまった。 それ以外は、今の音だと思います。 内ジャケの猫がねー。じわじわ来ます。なんか適当っぽいコラージュ。 日本猫みたい。全然サンダーキャット感がない。 外ジャケは、昔のクリムゾンキングの宮殿とか英吉利の薔薇とか思いだ して、これはこれでいいと思います。 すっかり気に入って、仕事中「猫の生活はサイコー。みゃうみゃう」っ て頭の中で歌ってバカになってます。 ほとんど最近のCDは買いませんが、これは本当におすすめでした。
夢**人
甘美なメロディーと妖艶なファルセットがしなやかにうねる傑作コズミック・ソウル
「う~あかん,頭ガンガンするわ。飲み過ぎてもたがな。昨日の記憶あらへんし・・・」ってな具合に,鬼気迫る雰囲気のジャケットとは裏腹に,とろけそうなほど甘美なメロディーがうねる摩訶不思議で妖し気な音世界。天才ベーシストにして美しいファルセットでシンガーとしても才能を発揮する異才 サンダーキャットの新作です。 のどかな田舎の夜道を思わせる虫の音をバックに,中性的なまでに妖艶なファルセットが誘う「Rabbot Ho」なるイントロでアルバムは幕を開けます。続く「Captain Stupido」は,明るく爽やかな近未来風アップテンポ。「Uh Uh」は,どうやって弾いてるんだろうと思うほど超高速のリフで疾走する痛快なアップテンポ。 で,ここからが前半のハイライト。まずは「Bus in These Streets」。シンセ主体の煌びやかなサウンドで空を舞っているかのような心地良い浮遊感のあるナンバーです。ニヒルなメロディーで風の中を舞うように軽やかにスウィングするのは「A Fan's Mail (Tron Song Suite II)」。AORっぽいダンディーな雰囲気がカッコ良いナンバーです。「Lava Lamp」は,そよ風のようなコーラスも印象的な清涼感あふれるバラード。爽やかでほのかに感傷的なメロディーが胸に染みます。「Jethro」は,どこか陰のあるマイナー調のメロディーが琴線に触れるコズミック・ソウル。「Show You the Way」は,朝焼けのように明るく爽やかなコーラスで幕を開ける,しなやかでグルーヴィーなミッドテンポ。AORとか,往年のE.W.&F.とかがやりそうなナンバーです。 中盤は,「Walk On By」に「Tokyo」でしょうか。「Walk On By」は,愁いを帯びたメロディーでしっとりと歌われるレイトナイト向けのスロー・ジャム。シンセ主体のエレクトロなサウンドなんですが,しなやかグルーヴを感じるのはさすが天才ベーシスト。クールなラップもイイですね。「Tokyo」は,コンピュータゲームのようなピコピコ音まで交えたエレクトリック。極めて機械的なサウンドなのに,陰のあるマイナー調のメロディーが美しくも儚い「和」の美を表しているようで,結構魅かれます。サンダーキャットのイメージする東京ってこんな感じだったんですね。 終盤は,何といっても「DUI」。この曲は,冒頭のイントロ「Rabbot Ho」の本編とも言えるナンバー。甘美なメロディーと妖艶なファルセットの歌声が織り成す幻想的なサウンドは美しくも退廃的で,夜の闇に引きずり込まれそうな危険な雰囲気を醸し出しています。 クレジット上は24曲ですが,間奏曲や1分40秒~2分40秒ぐらいの曲が多く,最長の曲でも4分01秒。まるで万華鏡をのぞいているかのように鮮やかで目まぐるしく移ろう音世界。これは必聴です。
N**.
毎晩聴いてます。
なんとなく買ってみたらとんでもなくよかった。 ベース云々は無視して良い。とにかく色々な聴き方ができるし、 たくさんの音楽の扉を開いてくれる2010年代最高の1枚。 早く新しいアルバムを出して欲しい。
G**A
購入したらダウンロードコードが付いているか確認してください。
真っ赤な10インチ盤4枚8面にゆったり収録されています。盤は1枚目に僅かな反りがありましたが再生には問題なく、雑音もほぼなく音も45rpmだけあって優秀です。 4枚それぞれにユニークなジャケットがつている上、「DRUNK」のタイトル由来か、「酔」の漢字をあしらったカラーのインナースリーブが付いています。 レコードはこのインナースリーブに直接裸のまま収納されているので擦れが生じやすく、別売りのスリーブを使用されることをお勧めします。 実は商品名および包装に貼ってあるシールに「MP3ダウンロードコード付き」とありますが、この商品の場合カードではなく、箱の裏面に銀色の丸いシールが貼ってあります。最初に届いた商品は貼付漏れだったので交換してもらいました。商品が届いたら確認されることをお勧めします。なおダウンロードはMP3のほか24bitのWAVも提供されていて、シール記載のサイトに表記された8桁のコードを入力するだけでいずれも簡単にダウンロードできます。
K**U
ジャケットはきもい
ジャケットの意味が分からんが、マイケル・マクドナルドが参加してて、とってもいいです
ち**ん
サンダーキャット初デビュー
洋楽に詳しい訳ではないですが、とても良いアルバムでした♪お部屋がカフェになります♪
K**K
ジャケット怖いけど大変な良盤
ベーステク、歌、曲、どれを取っても最高。 ジャンルレスなのでロック好きでもピコピコ好きでも受け入れられると思います。
K**E
かなりオシャレに進化したブラックミュージック
都会的でハイセンス。キレイにまとまった作品。ブラックミュージックの進化を感じる。いや、ブラックだけでなくanticonレーベルのアングラヒップホップ、MORRレーベルのエレクトロニカ、ECMレーベルに代表される欧州ジャズ、クラシック以外の音楽は着実に進化していると思う。今メインストリームの商業音楽とは別の枝で進化しているような、これから先の音楽はどんな進化を見せるのか、メインストリームが逆転しないか、本作はそんな楽しげなことを考えさせられる作品。前述したレーベルの最新作も含めて是非おすすめしたい。
S**E
Top Cat
I came across the single ‘Show You The Way’ on 6music a few months ago. I was blown away by the gorgeous production, it felt as if I’d been transported back to Los Angeles in 1979. This album is a great piece of work, with traces of Funkadelic & Prince to name a few – with superb guest appearances. Try and catch his recent performance on Later if you can. I have purchased the CD – but the double 10” red vinyl is a thing of beauty. I’m am now going back to investigate his previous records. This album is highly recommended!
R**²
Zurück in die 70'er Jahre
Vorab, das ist eine Rezension für die Vinyl Platten. Schon das Auspacken und Anfassen der hochwertigen LP Box ist ein Genuss. Inhalt sind vier rote Scheiben im 10 Inch Format. Also, Achtung die Platten sind etwas kleiner als die gewohnten Langspielplatten. Dafür kommen sie in einem roten Vinylkleid daher. Auch die einzelnen Cover für die Scheiben sind schön gestaltet. Auf jedem Cover findet man die jeweiligen Texte und schöne Grafiken. Mit dabei ist auch ein Download Code. Es gibt zwei Formate, die man auf der Seite runterladen kann. Die Musik ist über jeden Zweifel erhaben. Da hat einer seine Hausaufgaben gemacht. Genügend Unterstützung durch bekannte und Namhafte Künstler sind mehr als Willkommen. Unbedingt anhören.
J**R
Bought this for my GF and I'm listening to it more than she is.
I never got into this album much, but after hearing it on vinyl, I can see why she lives it so much. Such an amazing mix and some amazing collabs from the likes of Flying Lotus and ever Kenny Logging. I just wish it came in the form of a 12 inch double LP rather that 4 10 inch discs. The constant changing get annoying after a while.
A**O
Muito bom!
Adorei!
M**S
My first Thundercat album
This was my introduction to Thundercat and I am really glad I picked it up. The music is a really interesting mix of funk, jazz, and soul and it grows on you the more you listen. It is the kind of album you can put on in the background but then suddenly realize you are paying attention to the bass lines. Definitely made me curious to listen to more of his music.
Trustpilot
4 days ago
1 month ago